NITABOHロゴ
最新情報のページへ ストーリーのページへ メイキングのページ スタッフ/キャストのページへ 上映情報のページへ
NITABOHトップページ / 感想文ページ7
 
中條 正絋さん 中2 男子
とっても美しい。こんな映画はアニメではみたことがない。今度の作品もみてみたい。
森本 公章さん 中2 男子
これが本当の出来事だと思うと、感動を越えて感激の域まで達しました。
長野 新平さん 中2 男子
スタッフ全員が有名な作品を手がけている人で、三味線を担当している人までも有名で、こんなにすごい映画見なきゃ損だなと思いました。一番心に残ったのは、イタコの所でお母さんの霊と会い、7日7晩不眠不休で太棹をマスターするところでした。
西 郁哉さん 中2 男子
この映画は全国ロードショーをして、日本の皆にみてほしいなと思いました。日本人が日本の歴史を知らない、なんてことのないように、そう思います。
平能 第裕さん 中2 男子
天才田原坊との三味線合戦。僕は緊張しながら心の中で「仁太坊頑張れ、仁太坊頑張れ」くり返し、素晴らしい演奏に聞きほれた。
竹川 輝紀さん 中2 男子
親友の二人は仁太郎のためにとても尽くしていました。人のためにつくせる人になりたいと思いました。
多田 脩平さん 中2 男子
国際化社会だから自国の文化を知り、それを世界に示していくことが大事だ。それをできるのは僕たちだと思う。三味線だけでなく他の文化にも感心をもってちゃんと知ることが大事だと思う。
中村慶行さん 中3 男子
最後にあった田原坊との対決時には、仁太郎がタマナの曲をアレンジして、そこに自分の気持ちを込め、 力強く三味線を弾いていたことに感動して、涙がこぼれそうな位に目がうるんでいた。
松岡悠大さん 中3 男子
人まねでなく自分独自の新たなものを産みだす。そのことのくり返しによって、人間はどんどん発展し進歩するのだと思う。

松田紋奈さん 中3 女子
お坊さんが仁太郎に説いた「守破離」という語。私にはすごく印象的であった。 仁太郎は「自分のやり方を自分自身で考えつつ、他人の考えを聞きいれる」ということによって、三味線を自分のものにし、そして、「人まねではない自分の三味線を弾け」という教えにたどりついたのだと思う。

菅野裕子さん 中3 女子
仁太郎と同じく失明している私の父には、大好きな少林寺拳法があり、また、 仁太郎には愛する三味線がある。だから、強く生きてこられたのだと思う。 心の支えとなるような、大好きなもの、愛するものがあれば、大きな挫折に 会っても何とか生きていけるのだと思った。

感想1へ 感想2へ 感想3へ 感想4へ 感想5へ 感想6へ 感想7へ 感想8へ
 
 
Copyright(C)株式会社ワオ・コーポレーション ALL rights reserved.